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公表論文一覧【空間情報】

※社外の共著者のお名前は割愛しております。

2019年

製鉄所の保線管理エキスパートシステム構築のための管理手法について

著者
横手了,和田浩一,森田知行,前田憲治,他4名
掲載誌
第28回地理情報システム学会研究発表大会
発行機関
一般社団法人地理情報システム学会
発行年月
2019/10
JFEスチール西日本製鉄所倉敷地区では、これまで入念な保線管理を通じて、安全で効率的な材料や製品の場内移送を実施してきた。これらを通じて得られた点検結果、トラブル、補修に関する情報は、これまで様々な検討で活用されている。建設後50年が過ぎ、これまで収集した各種データを改めて総合的に分析・整理した保線管理エキスパート・システムを構築することとした。本稿では、本システムに組み込むことを目的として実施している保線管理手法について概説する。
人工知能を用いた保線管理エキスパート・システム(JFE-RTMES)の開発

著者
横手了,森田知行,和田浩一,前田憲治,他4名
掲載誌
第71回土木学会中国支部研究発表会発表概要集
発行機関
公益社団法人土木学会中国支部
発行年月
2019/06
製鉄所における保線管理業務の省力化や、効率化・高精度化を目的に人工知能を用いた保線管理エキスパート・システム(JFE-RTMES:JFE-Rail Track Maintenance Expert System)について概説する。
12.被災前の取組み、被災後の取組み~「平成30年7月豪雨」~

著者
岡本良徳
掲載誌
写真測量とリモートセンシング
発行機関
一般社団法人日本写真測量学会
発行年月
2019/01
復建調査設計㈱における災害時の取り組みついて

2018年

3次元モデル作成への取組み

著者
岡本良徳,前田 憲治,石田 圭太
掲載誌
写真測量とリモートセンシング
発行機関
一般社団法人日本写真測量学会
発行年月
2018/03
国土交通省がi-Constructionを進められている中で、建設コンサルタント業務に携わる測量技術者が、どのような方法で3次元データを作成することが望ましいか、各測量機器の特徴を活かした組み合わせを検討した。

2017年

ソーシャルメディアを用いた大名庭園におけるシークエンス景観の分析

著者
大野陽一,他2名
掲載誌
第40回情報・システム・利用・技術 シンポジウム論文集
発行機関
一般社団法人日本建築学会
発行年月
2017/12
観光地では、訪れた人々が実際に体験した景観を撮影し、その写真画像がSNSなどのソーシャルメディアを通じてインターネット上に蓄積されている。本研究では、このような膨大で私的な時空間情報を活用し、大名庭園を訪れた人びとが体験したシークエンス景観の分析を試みている。撮影対象とその撮影位置に着目した分析により、視点場を4つに分類可能なことを明らかにし、それぞれの特徴を把握した。

2016年

空間情報を用いた緑景観のモデル化

著者
大野陽一
掲載誌
第39回情報・システム・利用・技術・シンポジウム論文集
発行機関
日本建築学会 情報システム技術委員会
発行年月
2016/12
本研究では、ソーシャルメディア上で生成される私的な時空間情報を用いた分析を行い、実際に観光地を訪れた人びとの多くが体験した景観を把握する手法を示した。その際、眺めの対象ともなる緑に着目し、分析を展開している。分析から得た景観を対象に、LIDARデータを活用した分析から特定の樹種が生育する位置を推測し、季節ごとの景観シミュレーションを行っている。
トンネル画像を用いた変状展開図の作成

著者
前田憲治、高橋良尚、横手了
掲載誌
平成28年度 第68回土木学会中国支部研究発表会発表概要集
発行機関
公益社団法人土木学会中国支部
発行年月
2016/05
平成24年12月に発生した、中央自動車道笹子トンネルの天井板落下事故を契機に、社会資本の維持管理の重要性が再認識されている。国土交通省では、平成25年を「社会資本メンテナンス元年」と位置づけ、道路インフラの老朽化対策を推進している。道路トンネルについても近接目視により5 年に1 回の頻度を基本とし、健全度を評価したうえで診断結果を記録し保存しなければいけない。本論文では、道路トンネルの定期点検業務における、現地点検作業時間の短縮や変状展開図の精度向上等を図ることを目的に、トンネル内画像の取得方法と展開図作成ツールの開発について報告する。

2011年

地上型レーザスキャナーの精度検証

著者
前田憲治、織野祥徳、横手了、岡本良徳
掲載誌
平成23年度土木学会全国大会 第66回年次学術講演会公演概要集
発行機関
公益社団法人土木学会
発行年月
2011/09
近年,測量分野におけるレーザ計測技術の利活用が注目されている。なかでも高精度で対象物の3次元形状を取得することが可能である地上型レーザスキャナーに本論文では着目した。そこで測定精度や要求される精度について考えてみると,従来の測量では,測量法第34条に規定に基づき,公共測量における標準的な作業方法や測定精度に関する許容範囲等が定められている。しかしながら,地上型レーザスキャナーには規程が定められていないのが現状である。本論文では地上型レーザスキャナーの精度確認を目的として,従来の測量方法と比較検証した結果について考察するものである。
Image analysis system for areal measurement to preserve historic masonry wall, Japan

著者
來山尚義,岡本良徳
掲載誌
Harmonising Rock Engineering and the Environment
発行機関
ISRM
発行年月日
2011/10
国指定史跡「石城山神籠石」は、古代山城跡の一つとして考えられている。このうち、谷地形部には「水門」とよばれる排水構造物が築造されているが、近年、この積石が変形するなどの変状が生じており、良好な状態で保存していくことが求められている。 このため、積石の変状を監視することを目的として、写真測量とレーザープロファイラ―測定を利用した画像解析システムを構築した。

史跡「石城山神籠石」保存管理計画と詳細計測調査について

著者
來山尚義,横手了, 岡本良徳,佐々木杏奈
掲載誌
土木学会第66回年次学術講演集
発行機関
土木学会
発行年月日
2011/09

国指定史跡「石城山神籠石」では,谷地形部に築造されている「東水門」「北水門」「西水門」「南水門」と呼ばれる排水構造物が変形するなどの変状が生じており, 良好な状態で保存していくことが求められている. しかしながら, 大規模な保存工事には予算確保などの課題も多く, 解決には相当の時間がかかるのが現状である. このため, 訪問者の安全を確保し, 保存工事計画を立案するための計測管理計画を立案した.本論文は、このうち、日常的に行う日常計測調査の結果, 異常が確認された場合, あるいは大雨や地震などによって変状が懸念される場合に行う、詳細計測調査(精密写真測量, レーザープロファイラ測量など)について取りまとめたものである.

合成開口レーダ、航空レーザおよび地上レーザによる地盤変位計測の特徴と精度

著者
來山尚義,岡本良徳
掲載誌
第32回西日本岩盤工学シンポジウム論文講演集
発行機関
西日本岩盤工学研究会
発行年月日
2011/09

近年、宇宙や空中、あるいは陸上の離れた位置のプラットフォームに艤装した観測機械から、地表面を広域、定期的に観測することができるリモートセンシング技術を用いて、地盤変動調査を行う事例が増加している。本報告は、プラットフォーム(人工衛星、航空機、地上)および観測装置(合成開口レーダー、航空レーザー、地上レーザー)の特徴について整理するとともに、それぞれのプラットフォーム、観測装置を用いて行った地盤変動調査事例について紹介する。

史跡「石城山神籠石」の保全のための計測管理手法

著者
來山尚義,岡本良徳,佐々木杏奈
掲載誌
第40回岩盤力学に関するシンポジウム講演集
発行機関
土木学会
発行年月日
2011/01

神籠石は日本古代の山城の遺跡で,北九州と中国・四国に12カ所あることが知られている.このうち山口県光市で1909年に発見された石城山神籠石は,7世紀頃に築城された山城で,一辺が70 cm位の石積みの列石,その背面と上部に版築された土塁,谷を通過する場所に設けられた数段の石積みを有する城門や水門から成っており,石城山の中腹から8合目あたりを約2.6 kmにわたって鉢巻き状に取り囲むように配置されている.現在,残されている石組みも,永年の降雨や植生によって変状が生じ始めており,早急な保存管理手法の確立が望まれている.これに対応するために,本書は,本史跡の構造的な特徴を述べた後に,保全のために計画した計測管理手法について報告するものである.

2010年

地理空間情報コンサルへの道(2.2.5防災関連技術)

著者
來山尚義
掲載誌
書籍「地理空間情報コンサルへの道」
発行機関
日本測量協会
発行年月日
2010/09

防災関連分野における地理空間情報の利活用方法について概説した。

2009年

デジタル写真を用いた史跡「石城山神籠石」の平面図作成に関する一考察

著者
横手了,岡本良徳,佐々木杏奈,来山尚義
掲載誌
第64回土木学会年次学術講演会
発行機関
土木学会
発行年月日
2009/09

近年,精密写真測量技術の発達とデジタルカメラの解像度の向上によって,撮影されたデジタル写真から得られる対象物の位置座標の精度は著しく改善されるようになってきた.一方,「石城山神籠石」のように,劣化が進んで効果的な保全方法の策定が求められているものの,山中にあるために正確な平面図すら整備されていない遺跡も多い.本研究では,現地で撮影したデジタル写真を用いて平面図を作成する場合の課題について考察を行った。その結果,実用的には5m程度の大きさでも充分な精度が得られるが,さらに高精度の位置座標を求める場合にはレーザープロファイラ測量などとの組み合わせが必要であることがわかった

史跡「石城山神籠石」保存に関するレーザープロファイラ測量の適用

著者
横手了,岡本良徳,佐々木杏奈,来山尚義
掲載誌
第44回地盤工学研究発表会
発行機関
地盤工学会
発行年月日
2009/08

国指定史跡「石城山神籠石」は,中腹から8合目付近に巨石を帯状に並べて築造したものであり,古代山城跡の一つであると言われている。近年,谷筋に築造されている石垣に変形が生じるなど,変状を監視しながら良好な状態で保存していく必要性が高くなっている。一方、測量分野では近年,面的な計測を短時間に行うことができるレーザープロファイラを用いた測量が行われるようになっている。今回のように石垣の変状監視を行おうとする場合,従前は代表地点を選定する必要があったが,レーザープロファイラを使用すると全石垣の変状監視が可能になる。本論文では,レーザープロファイラを用いた石垣の現状計測結果について報告するものである。

3D レーザスキャナによる転石河道の河床調査について

著者
岡本良徳
掲載誌
土木学会西部支部発表
発行機関
土木学会西部支部
発行年月日
2009/03

2008年

地下空間利用における地上型レーザープロファイラの適用(防空壕への適用事例)

著者
横手了,岡本良徳,佐々木杏奈,来山尚義
掲載誌
第43回地盤工学研究発表会
発行機関
地盤工学会
発行年月日
2008/07

近年,地上型レーザープロファイラを利用した法面監視,急傾斜地地形測量などへの適用事例が増加している。一方,防空壕や坑道跡などの既存地下空間は,恒温,恒湿,静寂性など地上にはない特性を有するため,その特性を活かした様々な利用が考えられる。しかしながら,建設された時期が古いことや建設の経緯などから正確な図面が残っておらず,また測量に手間がかかるのが現状である。このたび,戦時中に建設された防空壕を埋め戻す際に,地上型レーザープロファイラを用いて内空断面の計測を行い,内空容積を求めた。その結果,求めた内空容積と実際の埋め戻し量は良く一致しており,通常の測量方法に比較して作業性も向上していた。

地上レ-ザ計測による河川の物理環境デ-タの取得

著者
森山学
掲載誌
水工学論文集(第14巻)
発行機関
土木学会 水工学委員会河川部会
発行年月日
2008/06

受光強度とRGBデータを用いた自動被覆分類と水面形取得手法を用いた水面虚像デ-タの除去法と被覆分類の自動修正法を提案した。横断測量結果との比較により、本手法の妥当性を明らかにした。さらに、レ-ザ測量デ-タを用いた河床面粒度分布の新しい測定法を提案し、平均粒径や粒度分布を簡易に見積もることが出来ることを示した。

2007年

高精度3Dレーザスキャナの河川の物理環境調査への適用性の検討

著者
森山学
掲載誌
第62回土木学会年次学術講演会概要集
発行機関
土木学会
発行年月日
2007/09

2006年

沿岸海域地形図・沿岸海域土地条件図 数値データ整備に関する検討作業

著者
濱田 卓治,大住 典嗣
掲載誌
先端測量技術92
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
2006/09

本検討作業は、沿岸海域地形図及び沿岸海域土地条件図についてデータ整備を行う際に必要となる製品仕様書(案)の検討を行ったものである。また、製品仕様書(案)に基づき、試作作業を行い、データ作成時の課題等の把握を行ったものである。

2000年

地上型スキャン式レーザー測距儀を用いた斜面計測のための基礎的検討

著者
児玉 信之,田中 隆司
掲載誌
APA,No.77-8
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
2000/11

1999年

自動ステレオマッチングによる3次元地形データ

著者
野口 剛宏
掲載誌
APA,No.72
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1999/03

環境・災害情報配信システム構築に係わる知的通信技術及び衛星画像情報解析技術に関する研究開発

著者
児玉 信之
掲載誌
発行機関
平成11年度 研究発表会予稿集(通信・放送機構)
発行年月日
1999

広島県における既往土砂災害分布とそのデータベース化について

著者
児玉 信之,岡田 雅寿,植田 哲司
掲載誌
平成11年の広島県豪雨災害調査報告書
発行機関
地盤工学会
発行年月日
1999

RTK-GPSの利用に関する研究

著者
石田 亘
掲載誌
APA,No.75
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1999

閉鎖性水域(湖沼域)におけるGISによる環境影響評価手法に関する研究

著者
大住 典嗣
掲載誌
第21回技術発表会論文集,全国測量技術大会’99
発行機関
日本測量協会
発行年月日
1999

閉鎖性水域(湖沼域)におけるGISによる環境影響評価手法に関する研究

著者
大住 典嗣
掲載誌
APA,No.75
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1999

大規模斜面状況の効率的探査技術の開発に関する研究

著者
児玉 信之,田中 隆司
掲載誌
APA,No.74
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1999

1998年

GPS地すべり自動観測システムの開発と運用

著者
江崎 豊充,児玉 信之
掲載誌
第20回技術発表会論文集,全国測量技術大会’98
発行機関
日本測量協会
発行年月日
1998/06

大縮尺図におけるDPWと解析図化機で作成したDTM比較検証

著者
野口 剛宏
掲載誌
第20回技術発表会論文集,全国測量技術大会’98
発行機関
日本測量協会
発行年月日
1998/06

1997年

ハンディGPSの測量への応用に関する研究

著者
田中 隆司
掲載誌
土木学会第52回年次学術講演会講演概要集,第6部
発行機関
土木学会
発行年月日
1997/09

GPS測量による地すべり移動観測

著者
江崎 豊充,児玉 信之
掲載誌
土と基礎,Vol.45 No.6
発行機関
地盤工学会
発行年月日
1997/06

1996年

ハンディGPSを用いた測量における測定誤差の軽減に関する研究

著者
田中 隆司
掲載誌
徳山工業高等専門学校研究紀要,第20号
発行機関
徳山工業高等専門学校
発行年月日
1996/12

GPSおよび孔内傾斜計による地すべり変位の測定例

著者
江崎 豊充
掲載誌
技術・研究発表会発表論文集
発行機関
地盤工学会 四国支部
発行年月日
1996/12

1995年

DGPSによる海上船位決定の応用事例について

著者
児玉 信之
掲載誌
第28回(平成7年度)業務研究発表会論集
発行機関
建設コンサルタンツ協会 近畿支部
発行年月日
1995/09

数値図化手法を応用した東京国際空港滑走路部の沈下発生状況のモニタリング

著者
田中 隆司,福田 直三,児玉 信之
掲載誌
土木学会第50回年次学術講演会講演概要集
発行機関
土木学会
発行年月日
1995/09

バルーン型簡易空中写真撮影装置の開発

著者
落合 文登,藤本 睦,浜口博文
掲載誌
全地連「技術フォーラム’95」講演集
発行機関
全国地質調査業協会連合会
発行年月日
1995/09

GPS Monitoring of Landslide Movement

著者
児玉 信之,低引 洋隆
掲載誌
” Proc.of the 20th IUFRO World Cong. ” Technical Session on Natural Disasters in Mountainous Areas Finland
発行機関
発行年月日
1995/08

GPS Monitoring of Landslide Movement

著者
低引 洋隆
掲載誌
” Proc.of the 20th IUFRO World Cong. ” Technical Session on Natural Disasters in Mountainous Areas Finland
発行機関
発行年月日
1995/08

GPS Survey for the Landslide Movement

著者
低引 洋隆
掲載誌
IUFRO News,July 1995 20th IUFRO World Congress No.3
発行機関
発行年月日
1995/07

三次元網平均計算を用いた変位計測について-GPSによる地すべり変位計測結果-

著者
江崎 豊充
掲載誌
APA,No.60-2
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1995/03

精密ディファレンシャル・ソフトウェア「PNAV」TM(ピーナブ)について

著者
児玉 信之
掲載誌
APA,No.60-3
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1995/03

1994年

解析図化システムによるのり面の変位計測実験

著者
田中 隆司,西 邦正,児玉 信之
掲載誌
土木学会第49回年次学術講演会講演概要集
発行機関
土木学会
発行年月日
1994/09

GPSによる地すべり変位計測について

著者
江崎 豊充
掲載誌
第33回地すべり学会研究発表講演集
発行機関
日本地すべり学会
発行年月日
1994/08

GPSによる地すべり移動観測-岡山県・田口地すべり地及びその周辺における実施結果

著者
児玉 信之
掲載誌
第33回地すべり学会研究発表講演集
発行機関
日本地すべり学会
発行年月日
1994/08

解析図化システムを応用した斜面変位量の計測実験

著者
田中 隆司,西 邦正,児玉 信之
掲載誌
第29回土質工学研究発表会発表講演集
発行機関
土質工学会
発行年月日
1994/06

解析図化システムを用いた斜面変位量計測のための精度比較実験

著者
田中 隆司,西 邦正,児玉 信之
掲載誌
第29回土質工学研究発表会発表講演集
発行機関
土質工学会
発行年月日
1994/06

Landslide Observation by GPS

著者
児玉 信之,浜田 卓治
掲載誌
” Proc.of Special Session Prediction of Land Slides in Lishan China : Int.Workshop on Prediction of Rapid Landslide Motion ” K.SASSA(edi)
発行機関
UNESCO
発行年月日
1994/06

解析図化システムを用いた模型斜面の変位計測実験

著者
田中 隆司,西 邦正,児玉 信之
掲載誌
第46回土木学会中国四国支部研究発表会講演概要集
発行機関
土木学会 中国四国支部
発行年月日
1994/05

Monitoring Ground Subsidence by Aerial Photographs

著者
田中 隆司,福田 直三
掲載誌
発行機関
LOWLANDS Development and Management,N.Miura,M.R.Madhav & K.Koga(eds),Baikema
発行年月日
1994

1993年

写真情報を用いた土砂災害復旧工法の設計支援システムについて

著者
佐々木 浩,広兼 道幸,西 邦正,田中 隆司,福田 直三
掲載誌
土木学会第48回年次学術講演会講演概要集
発行機関
土木学会
発行年月日
1993/09

数値図化システムによる地盤形状把握への応用

著者
田中 隆司,福田 直三,山本実
掲載誌
第26回(平成5年度)業務研究発表会論集
発行機関
建設コンサルタンツ協会 近畿支部
発行年月日
1993/07

写真情報を用いた土砂災害復旧工法の設計支援システムについて

著者
広兼 道幸,西 邦正,田中 隆司,福田 直三,佐々木 浩
掲載誌
第28回土質工学研究発表会発表講演集
発行機関
土質工学会
発行年月日
1993/06

数値図化システムの土砂災害復旧対策への応用

著者
田中 隆司,西邦正,福田 直三,山田 義満
掲載誌
第28回土質工学研究発表会発表講演集
発行機関
土質工学会
発行年月日
1993/06

GPS測量における三次元網平均計算の手法

著者
浜田 卓治,江崎 豊充
掲載誌
第15回技術発表会要旨
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1993/06

公共測量におけるGPSデータの三次元網平均による解析評価

著者
浜田 卓治
掲載誌
APA,No.55-5
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1993/05

1992年

Study on the application of aerial photographs to securing topographic changes of land

著者
田中 隆司,福田 直三,山本 実
掲載誌
Proc.of the ILT Seminar on Problems of Lowland Development,Saga
発行機関
発行年月日
1992/11

航空写真の計測管理への応用に関する研究

著者
田中 隆司,山本 実
掲載誌
平成4年度土質工学会四国支部技術・研究発表会
発行機関
土質工学会 四国支部
発行年月日
1992/10

解析図化機による航空写真の測定精度にに関する一考察

著者
田中 隆司
掲載誌
中国支部報,No.7
発行機関
日本測量協会 中国支部
発行年月日
1992/07

GPSによる3級基準点測量-広島市小河内地区基準点測量-

著者
江崎 豊充,児玉 信之
掲載誌
APA,No.52
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1992/05

航空写真による計測管理への応用と処理に関する研究

著者
田中 隆司
掲載誌
APA,No.52
発行機関
日本測量調査技術協会
発行年月日
1992/05

GPS測量の実際

著者
江崎 豊充
掲載誌
事務局ニュース,5
発行機関
日本測量協会 中国支部
発行年月日
1992/01

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