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公表論文一覧【廃棄物】

※社外の共著者のお名前は割愛しております。

2020年

災害廃棄物の種類と処理方法,処理費用等の関係

著者
三上貴士,井上陽仁,他1名
掲載誌
第30回廃棄物資源循環学会研究発表会
発行機関
廃棄物資源循環学会
発行年月
2020/9
災害廃棄物処理の課題や処理費用の削減,リサイクルの推進方策等を検討した。

2019年

リサイクル製品の利用拡大に向けた要因分析

著者
三上貴士,高濱繁盛,他1名
掲載誌
第30回廃棄物資源循環学会研究発表会 講演原稿2019
発行機関
一般社団法人 廃棄物資源循環学会
発行年月
2019/09
リサイクル製品のうち、再生砕石を対象とし、製品価格や利用用途等の実態を整理するとともに共分散構造分析を活用し、マーケティングに必要な要素である品質、価格、供給体制等の各種要因について需要側の因果関係を明らかにした。

2018年

広島県におけるリサイクル製品の需要状況の実態調査結果と考察

著者
三上貴士,高濱繁盛
掲載誌
第29回廃棄物資源循環学会研究発表会 講演原稿2018
発行機関
一般社団法人廃棄物資源循環学会
発行年月
2018/09
本報は、広島県から受託した「リサイクル製品の利用拡大に向けた方策検討のための調査委託業務」報告書におけるリサイクル製品の需給バランス、地域別での偏在状況の調査結果を踏まえ、持続可能なリサイクル製品の利用促進に向けた方向性について考察を行った内容を報告する。
焼酎残渣の超臨界水ガス化に及ぼす有機酸の添加効果

著者
井上陽仁,他6名
掲載誌
Journal of the Japan Institute of Energy
発行機関
一般社団法人日本エネルギー学会
発行年月
2018/08
Char formation reduces carbon gasification efficiency and plugs the reactor in supercritical water gasification of biomass. Char can be suppressed by radical scavenger if the char is produced by radical reaction. Shochu residue as the commercial food waste was gasified in supercritical water together with acetic acid as radical scavenger in the continuous flow reactor at 600℃, 25MPa. The residence time was set to be 94s. The amount of solid decreased with the concentration acetic acid. Addition of acetic acid was eflfective for suppression of char.

2017年

Effect of the Heating Rate on the Supercritical Water Gasification of a Glucose/Guaiacol Mixture

著者
井上陽仁,他7名
掲載誌
Industrial & Engineering Chemistry Research
発行機関
アメリカ化学会
発行年月
2017/05
This paper describes the effect of feedstock heating rate on supercritical water gasification of glucose and guaiacol mixture. Glucose is a model compound for cellulose, and guaiacol is a model compound for lignin.A laboratory scale continuous reactor was used in this study. Mixture of glucose and guaiacol was fed to the reactor at 600 ℃, 25 MPa through a pre-heater where the feedstock heating rate could be controlled.The concentrations of glucose and guaiacol were 0.36 and 0.14 wt%, respectively. Feedstock feeding rates were 1 and 2 g/min. Three lengths of preheaters, 0.45, 0.9, and 1.8 m, were employed. The longer the preheater is, the slower the heating rate for the same feedstock flow rate. Thus, effect of feedstock heating rate on gasification efficiency was studied. High heating rate was effective to improve the carbon gasification efficiency even for glucose-guaiacol mixture, but when heating rate gets close to 25 K/s, decrease in carbon gasification efficiency was observed. This may be due to the interaction between glucose and guaiacol similar to that observed for cellulose and lignin.

2014年

Gasification Characteristics of Alanine in Supercritical Water

著者
井上陽仁,他7名
掲載誌
Journal of the Japan Petroleum Institute
発行機関
公益社団法人石油学会
発行年月
2014/09
Alanine solution (1.0-3.0 wt%) was gasified in supercritical water using a tubular reactor at a temperature of 500 to 650 ℃ and a pressure of 25 MPa for a residence time of 86-119 s and compared the gasification characteristic with our previous work, glycine. The identification and quantification of gaseous products were conducted by gas chromatography (GC) and the total organic carbon (TOC) in the aqueous phase was also determined. The carbon gasification efficiency of alanine rose with increasing reaction temperature and the gasification rate followed first order kinetics. It was well expressed with the Arrhenius equation. The gasification rate of alanine was identical to that of glycine. The effect of the methyl group in alanine is the production of methane and the dilution of nitrogen so that the alkaline effect is suppressed. The former explains the higher methane yield, and the latter results in a high carbon monoxide yield.
Gasification Characteristics of Amino Acids in Supercritical Water

著者
井上陽仁,他7名
掲載誌
Journal of the Japan Institute of Energy
発行機関
一般社団法人日本エネルギー学会
発行年月
2014/09
The gasification characteristics of five amino acids, i.e., glycine, alanine, valine, leucine, and proline, in supercritical water were compared. A tubular reactor was employed for the gasification reactions in the temperature range of 500 to 650 ℃ with a reaction pressure of 25 MPa and residence time of 86-119 s. The gasification characteristics of glycine, alanine, and leucine were determined to be similar, while the gasification rate of valine was much slower. The activation energies of valine and proline were lower than those of glycine, alanine, and leucine. These behaviors are artribured to the stability of the transition state for carboxyl radical production and secondary radical produced from valine.

2010年

Alkaline solution neutralization capacity of soil

著者
Hiroshi Asakura
掲載誌
Waste Management
発行機関
Elsevier
発行年月
2010

埋立焼却灰からはアルカリ性の浸出水が溶出し,微生物活性を低下させ,両性金属の再溶出を促す。したがって,埋立層内のpHは制御すべきである。既往調査から,カルシウムアルカリに対する土壌の中和能力はわかっている。しかし,埋立地にはカルシウム以外のアルカリ性浸出水が溶出する可能性があることがわかっている。しかし,カルシウム以外のアルカリに対する中和能力が十分であった。したがって,周辺環境保全のために,埋立地の覆土は有用である。

Adopted technologies and basis for selection at municipal solid waste landfill facilities constructed in recent years in Japan

著者
Hiroshi Asakura
掲載誌
Waste Management & Research
発行機関
SAGE
発行年月
2010

最終処分場の建設が困難となっている。住民に受け入れられる処分場を建設するために,新しい技術の導入が考えられる。廃棄物を隔離する覆蓋は,求められる機能の一つであった。

Characteristics of fine processed construction and demolition waste in Japan and method to obtain fines having low gypsum component and wood contents

著者
Hiroshi Asakura
掲載誌
Waste Management & Research
発行機関
SAGE
発行年月
2010

建設廃棄物の破砕選別残渣から木や石膏を取り除くには,篩い分けは非効率であった。建設廃棄物の履歴や色でロットを分けたほうが除去効率が良かった。

2009年

焼却灰主体の埋立層の有機物の減少に与える通気量と有機物添加の影響

著者
朝倉 宏
掲載誌
第20回廃棄物資源循環学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2009/10

焼却灰を主体とする不燃性廃棄物を対象に,通気における安定化の効果と,コンポスト添加による有機物分解変化量を把握するための実験を行い,以下の知見を得た。通気量を高くすることによって,廃棄物層に含まれる有機炭素量をより早く減少させることが可能であった。焼却灰へのコンポストの添加は,溶出pH をより中性化し,酸素消費速度を上げるため,廃棄物層内の微生物活性を増加させていると考えられるが,廃棄物層内の有機物分解量をむしろ減少させた。

埋立地現場におけるIPCC 一次分解モデルにおける好気性分解補正係数(MCF)の評価

著者
朝倉 宏
掲載誌
第20回廃棄物資源循環学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2009/10

東南アジアならびに日本の埋立地において地表面ガスフラックスと覆土下の埋立地ガス濃度を用いて、IPCC 一次分解モデルにおける好気性分解補正係数(MCF)を計測し、ほとんどの埋立地で空間平均値が1.0 に近い値をとり、嫌気的な有機物分解が支配的であることを示した。

Investigation on the components removed in loss on ignition test of sandy crushed construction and demolition waste

著者
Hiroshi Asakura
掲載誌
Waste Management & Research
発行機関
SAGE
発行年月
2009/08

建設廃棄物の破砕選別残渣を安定型処分場に埋め立てる際,水質汚濁防止のために熱しゃく減量5%以下である必要がある。熱しゃく減量は有機物含有量の簡易代替指標である。しかし,熱しゃく減量の構成は,木・紙・プラなどの有機物は少なく,大部分は結晶水であった。したがって,有機物を選別しても,熱しゃく減量の基準を満足できない。熱しゃく減量の基準は不適切である。

バイオマス事業の成功要因解析

著者
縄田大輔,井上陽仁,高濱繁盛
掲載誌
第4回バイオマス科学会議発表論文集
発行機関
日本エネルギー学会 バイオマス部会
発行年月
2009/01

バイオマスタウンでは事業化に向けた様々な検討が行われている。したがって、事業化に必要な工夫が数多く蓄積されている可能性がある。また、それらを調査し、有効利用できるように整理することができれば、バイオマス事業の推進に寄与する。 そこで、本研究では、全国のバイオマスタウンに対してアンケート調査を行い、バイオマス事業の成功要因を解析した。 また、事業を成功させるためのポイントを明確にした。

2008年

バイオマス利活用支援システムの構築

著者
井上陽仁,縄田大輔
掲載誌
エネルギー・資源 VOL.29 NO.5 2008.9
発行機関
エネルギー・資源学会
発行年月
2008/09

バイオマス利活用支援システムの構築に係る研究(第2報)

著者
縄田大輔,井上陽仁,高濱繁盛
掲載誌
第17回日本エネルギー学会大会講演要旨集
発行機関
日本エネルギー学会
発行年月
2008/08

バイオマス事業の普及には、具体的な実用化シナリオを提示し、関係者との連携と事業の工夫が必要である。そこで、著者らは、バイオマス事業を成功させるための簡潔なシナリオを提示するシステムを構築し、第1報として研究内容の紹介を行った。本報は、その第2報として、システムの検討結果を報告する。

バイオマス利活用支援システム構築に係る研究(第1報)

著者
縄田大輔,井上陽仁,高濱繁盛
掲載誌
第3回バイオマス科学会議発表論文集
発行機関
日本エネルギー学会 バイオマス部会
発行年月
2008/01

既に、地域内のバイオマスを対象とした事業化モデルの経済性及び環境影響評価を簡易に行うシステムの研究が行われているが、既存のシステムでは、『どのようにすればバイオマス関連事業を推進することができるか』を提示することはできない。 本研究では、バイオ燃料化等の技術面からの事業化の検討、経済性及び環境影響に係る評価のみでなく、すでに事業化されている類似のバイオマス関連事業の成功要因を調査・解析し、バイオ燃料化等の事業化を成功させる仕組みや工夫を含む事業実施までの簡潔なシナリオを提示するシステムを構築することを目指している。本稿は、その第1報として、研究内容について紹介するものである。

2007年

トマト残渣の超臨界水ガス化システムによる処理の経済性研究

著者
井上陽仁,縄田大輔,高濱繁盛
掲載誌
第16回日本エネルギー学会大会講演要旨集
発行機関
(社)日本エネルギー学会
発行年月
2007/08

本研究では、比較的大規模なハウス栽培が行われており、将来的に残渣の処理が課題になると考えられるトマト残渣を対象としたシステムの経済性検討を行った。 その結果、トマト残渣の超臨界水ガス化を行う場合、栽培面積が概ね4ha以上で経済的なメリットが得られることが分かった。また、トマト残渣のような熱量の低い原料では、施設の規模を大きくしても、エネルギー回収効果は低いことが分かった。

超臨界水ガス化システムによるトマト残渣処理に関する研究

著者
縄田 大輔,井上 陽仁,高濱 繁盛
掲載誌
日本エネルギー学会 第2回バイオマス科学会議発表論文集
発行機関
日本エネルギー学会
発行年月
2007/01

2006年

可燃性一般廃棄物処理システムとしてのメタン発酵処理の有効性に関する研究

著者
縄田 大輔,井上 陽仁,高濱 繁盛
掲載誌
第17回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2006/11

木質バイオマスの事業化検討モデルの構築に関する研究

著者
井上 陽仁,玉田 法文,縄田 大輔,高濱 繁盛
掲載誌
第1回バイオマス科学会議発表論文集
発行機関
(社)日本エネルギー学会
発行年月
2006/11

2005年

中核市における都市ごみエネルギー回収に関する研究

著者
井上 陽仁,縄田 大輔,羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
第13回衛生工学シンポジウム
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
2005/11

中核市における都市ごみエネルギー回収に関する研究

著者
井上 陽仁,縄田 大輔,羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
第21回エネルギーシステム・経済・環境コンファレンス講演論文集
発行機関
資源・エネルギー学会
発行年月
2005/01

2004年

溶融飛灰の炭酸化によるセメント削減効果と重金属溶出機構に関する研究

著者
縄田 大輔
掲載誌
廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2004/11

ガス化溶融処理から発生する溶融飛灰の無害化処理方法の1つであるセメント固化処理は簡易かつ経済的な方法であるが、最終処分量削減のためには、できるだけ少ないセメント添加量で重金属類の溶出を抑制することが重要である。著者らは、固化の前処理として様々な種類の焼却飛灰の炭酸化を行うことで少ないセメント添加量で鉛の溶出基準を満たしたことを報告した1)。また、溶融飛灰を炭酸化すると鉛溶出濃度が低下する試料としない試料があったことを報告した2)。本報告では、溶融飛灰採取施設を増やし、施設間の違いを明らかにするとともに、炭酸化による鉛およびカドウミウム溶出変化を考察した。

ごみ処理基本計画からみた自治体の取り組みの現状分析

著者
羽原 浩史
掲載誌
都市清掃 Vol.57,No.259
発行機関
全国都市清掃研究会
発行年月
2004/05

2002年

コストおよびエネルギー消費量による一般廃棄物広域化シナリオの比較に関する研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
環境システム研究論文集 Vol.30
発行機関
土木学会 環境システム委員会
発行年月
2002/10

事業系ごみ量と組成の事業所種類別発生・循環流れ推計法に関する研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
廃棄物学会論文誌別冊 Vol.13,No.5
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2002/06

2001年

都市ごみゼロエミッションシナリオのコスト・二酸化炭素排出量・エネルギー消費量評価

著者
羽原 浩史
掲載誌
第12回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2001

都市における不要物の発生・循環構造の推定

著者
羽原 浩史
掲載誌
第12回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
2001

食品リサイクルへの取り組みに関する報告

著者
大下 茂,井上 陽仁
掲載誌
衛生工学シンポジウム(2001)
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
2001

1999年

LCA手法を用いた廃棄物広域リサイクル構想の策定について

著者
井上 陽仁,羽原 浩史
掲載誌
衛生工学シンポジウム論文集
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
1999

1998年

広域型最終処分場管理システムの提案

著者
井上 陽仁,羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
第6回衛生工学シンポジウム論文集
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
1998/11

1996年

都市ごみ処理システムの選択肢と評価・選択のための指標

著者
井上 陽仁,羽原 浩史
掲載誌
第4回衛生工学シンポジウム論文集
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
1996/11

都市ごみ処理システムの適正評価のための指標検討

著者
井上 陽仁,羽原 浩史
掲載誌
第7回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1996/10

1995年

循環型社会システムに関する研究

著者
羽原 浩史,井上 陽仁
掲載誌
第3回衛生工学シンポジウム論文集
発行機関
北海道大学 衛生工学会
発行年月
1995/11

焼却炉ガス流れの混合及び反応特性に関する実験的研究

著者
井上 陽仁
掲載誌
第6回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1995/10

家庭系ごみ収集区分ごとの収集量を左右する要因

著者
羽原 浩史
掲載誌
第6回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1995/10

Application of Genetic Algorithms and Expert System to Design and Planning of Solid Waste Disposal

著者
羽原 浩史
掲載誌
“Civil-Comp’95 Developments in Nural Networks and Evolutionary Computing for Civil and Structural Eng.” Edinburgh UK
発行機関
発行年月
1995/08

1994年

海面埋立処分場建設の事業適正化に関する研究

著者
羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
第5回廃棄物学会研究発表会・計画部会小集会論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1994/11

循環型社会システムに関する一考察

著者
羽原 浩史
掲載誌
第5回廃棄物学会研究発表会・計画部会小集会論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1994/11

廃棄物分野におけるミチゲーション事例

著者
羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
地域連携研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会・資源環境連合部会
発行年月
1994/06

1993年

廃棄物処理分野におけるエキスパートシステムの適用可能性について

著者
広兼 道幸,羽原 浩史
掲載誌
第3回システム最適化に関するシンポジウム講演論文集
発行機関
土木学会 構造工学委員会
発行年月
1993/12

収集・輸送計画の事業適正化のための情報管理システム

著者
羽原 浩史
掲載誌
第4回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1993/10

都市ごみ収集輸送計画策定エキスパートシステムの知識ベース案作成

著者
羽原 浩史
掲載誌
第4回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1993/10

廃棄物最終処分場の候補地選定に関する研究

著者
高濱 繁盛,羽原 浩史,田坂 浩二
掲載誌
第4回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1993/10

収集・輸送の基本システムへのシステムズアプローチ

著者
羽原 浩史
掲載誌
第14回全国都市清掃研究発表会講演論文集
発行機関
全国都市清掃研究会
発行年月
1993/02

1992年

2.2 収集・運搬における廃棄物計画へのアプローチ

著者
羽原 浩史
掲載誌
第3回廃棄物学会研究発表会小集会1報告概要集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1992/11

ごみ焼却処理施設設計支援システム構築のための研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
第3回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1992/11

廃棄物埋立地盤の調査・試験方法に関する研究-第2報-

著者
中ノ堂 裕文,室田 博文,高濱 繁盛
掲載誌
第3回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1992/11

模型実験槽における廃棄物埋立地盤の10年後の物性値について

著者
中ノ堂 裕文,室田 博文,高濱 繁盛
掲載誌
廃棄物埋立地盤の跡地利用に関するシンポジウム発表論文集
発行機関
土質工学会
発行年月
1992/11

一般廃棄物処理施設の候補地選定に関する研究

著者
高濱 繁盛,羽原 浩史
掲載誌
平成3年度広島廃棄物研究会報告
発行機関
廃棄物研究会
発行年月
1992/04

収集・輸送計画の策定プロセスに関する研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
廃棄物学会研究委員会廃棄物計画部会報告書
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1992/03

1991年

廃棄物管理エキスパートシステムの知識ベース構築に関する基礎的研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
第2回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1991/10

海面廃棄物処分場の課題等について(その1)

著者
羽原 浩史
掲載誌
平成2年度広島廃棄物研究会報告
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1991/04

海面廃棄物処分場の課題等について(その2)

著者
羽原 浩史
掲載誌
平成2年度広島廃棄物研究会報告
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1991/04

研究1.収集・輸送計画の策定プロセスに関する研究

著者
羽原 浩史
掲載誌
日本廃棄物コンサルタント協会プレ計画研究会報告
発行機関
日本廃棄物コンサルタント協会
発行年月
1991/03

1990年

廃棄物埋立地盤の調査・試験方法に関する研究-第1報-

著者
中ノ堂 裕文,室田 博文,高濱 繁盛
掲載誌
第2回廃棄物学会研究発表会講演論文集
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1990/10

1.最終処分場からの発生ガスについて

著者
高濱 繁盛
掲載誌
平成元年度広島廃棄物研究会報告
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1990/04

3.ごみ量・ごみ質の動向と最終処分

著者
羽原 浩史
掲載誌
平成元年度広島廃棄物研究会報告
発行機関
廃棄物学会
発行年月
1990/04

会合性コロイド凝集剤(ACF)の浚渫余水処理への適用について

著者
羽原 浩史
掲載誌
用水と廃水 Vol.32,No.2
発行機関
産業用水調査会
発行年月
1990

中国地方の一般廃棄物最終処分場の実態調査 -第3報 跡地利用について-

著者
羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
土木学会中国四国支部研究発表会(1990)
発行機関
土木学会 中国四国支部
発行年月
1990

1989年

中国地方の一般廃棄物最終処分場の実態調査 -第2報 浸出水の集排水・処理について-

著者
羽原 浩史,高濱 繁盛
掲載誌
土木学会中国四国支部研究発表会(1989)
発行機関
土木学会 中国四国支部
発行年月
1989

中国地方の一般廃棄物最終処分場の実態調査 -第1報 底部しゃ水工について-

著者
高濱 繁盛,羽原 浩史
掲載誌
土木学会中国四国支部研究発表会(1989)
発行機関
土木学会 中国四国支部
発行年月
1989

1988年

海面廃棄物処分場における余水処理量決定法について

著者
羽原 浩史
掲載誌
土木学会学術講演会(1988)
発行機関
土木学会
発行年月
1988

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