羽藤先生、心のこもったメッセージをありがとうございます。
いつ、どんな時でも、現場の声を第一に…
思いやりを忘れず、これからも社会に貢献できるよう、
社員一同より精進してまいります。
引き続きご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。
「東京大学復興デザイン研究体」へ、弊社とアジア航測㈱がご支援させていただき10年余りが経過しました。
最近は日々の仕事の中で、研究体の卒業生の方々とお目にかかる機会も増えてきました。
彼らのご活躍を拝見し心強く感じるとともに、先生のご指導のもとで学ばれた皆さんが現場で活躍されていることに、心より感謝申し上げます。
私たちも、地域の発展と課題解決に向けて、一層誠心誠意取り組んでまいりたいと思います。