TOP > バックナンバー > 「山陰の風景観光まちづくりを考える~モビリティ・デザインの視点から~(セミナー)」が開催されました
平成21年1月21日
平成20年12月26日に、松江市において「山陰の風景観光まちづくりを考える~モビリティ・デザインの視点から~」と題するセミナーが開催されました。
弊社は、本セミナーの支援(企画・運営・司会進行等)を行いました。
| 「山陰の風景観光まちづくりを考える~モビリティ・デザインの視点から~」(PDF:0.5MB) | |
| セミナー概要: | 車、自転車、公共交通などの様々なモビリティを山陰の地にどのようにくみこんでいけばよいのか、 「モビリティ(移動)」をキーワードに松江を中心とした山陰地方の魅力的なまちづくりについて考えるセミナー。 |
| 主催: | 松江工業高等専門学校 |
| 共催: | 日本都市計画学会「中四国地域風景まちづくり研究会」 |
| 参加者: | 行政職員・企業経営者・まちづくり団体など約50名 |
本セミナーでは、平成20年8月に中海・宍道湖・大山圏域で行った観光動態に関するアンケート調査の結果報告も行われました。
このアンケート調査は、弊社と松江工業高等専門学校と東京大学と共同で実施したものです。
この調査結果報告の一部は、平成21年1月8日付けの山陰中央新報に掲載されました。
| 平成21年1月8日付け山陰中央新報より |
(山陰中央新報の許諾を得て転載しております)![]() ※クリックすると拡大します(PDF:0.9MB) |
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山陰中央新報に弊社が実施した観光動態調査に関する記事が掲載されました