《 コウノトリ野生復帰事業に伴うボランティア活動【第2回】に参加しました》


弊社は、ISO14001 環境マネジメントシステムを1999 年3 月に認証取得して以来、社会資本整備の一端を担う企業の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)として、全社員一丸となって環境配慮や保全活動に関する取り組みに力を入れております。

  このたび、福成副社長を筆頭に弊社社員の有志10名が、7月に引き続き2回目の「コウノトリ野生復帰事業」に伴う樹林環境整備(竹林の伐採)のボランティア活動に参加したところ、その取り組みが平成19年10月28日付けの神戸新聞に掲載されました。

城崎・戸島湿地 竹伐採し里山整備 ボランティア30人

コウノトリ野生復帰事業に伴うボランティア活動(第2回)豊岡市戸島地区の休耕田においては、コウノトリが舞い降りることができる湿地環境の保全を目指して、持続的・自立的な維持管理などが行われています。今回、企業のCSR(社会的責任)の一環として、7月に引き続き2回目の樹林環境整備(竹林の伐採)のボランティア活動に参加しました

 

※コウノトリ野生復帰事業に伴うボランティア活動【第1回】は、こちらをご覧ください.